日本鷹狩連絡会 活動内容Accipitrarius Japonicus

絶滅の危機にある猛禽類の人工繁殖の研究や、各動物園等の繁殖サポート。

日本古来からの鷹狩の風習とは違った現代の鷹狩スタイルを持ち、害鳥駆除や鷹を使っての障害者のリハビリ活動など幅広く行っています。

福祉施設でのボランティア実演を行います。
施設関係者の方はお気軽にご相談ください。

当会は出所の明確な合法個体のみを使用しております。

現在会員は約30名で活動中です。


当会の使用する狩用猛禽

●2001年

・「お殿様の暮らし」展 実演協力 (高知県安芸市立歴史民俗資料館)

・ある日の狩場にて(記録ビデオより)

●2002年

・お花見

・鷹具製作講習技術実習を兼ねた実猟会(猟期中毎週)

・狩場の一服

・ワールドファルコナークラブとの共猟会(11月茨城)

●2003年

・イギリスにて < Falconry and Raptor Fair 他 >